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「子どもを本好きに育てたい」シリーズ 第3回 秘訣は意外に、「紙芝居」売上ベスト3

近畿地方では、桜が咲いたというニュースがありました。


春の陽気ですね。




さて、


「子どもを本好きに育てたい」シリーズの3回目です。




本を読む効能は、これまでにも書いてきましたが、


新たなことを書くとすれば、


新聞が読めるようになることですね。




いま、ネットニュースやSNSなどで情報を入手する人が多いと思いますが、


これだと、AIが判断して、本人の好みに合った情報を通知して、


結局、偏った情報ばかりをもとに入手することになります。




当然、さまざまな判断基準が偏りますし、


社会人になったとき、多くの立場の違った方と接するときに、


偏ったものの見方しかできないと、当然、就活でも不利になりますし、


仕事をはじめてからでも、知識の幅が狭く、


いろんな人とコミュニケーションすることができにくいと、私は思います。




ある程度、さまざまな意見があるということを踏まえて、

自分はこういう考えを持つ、というのは、当然大事なことです。




でも、それも多くの情報源を持った上でのことですし、

そういう意味でも、新聞も情報入手うする上では、

非常に有効な道具だと思います。




たとえば新聞だと、一面に来る見出しの太さだけで、

そのことの持つ、ニュースの価値が、わかります。




政治も、文化も、経済も、社会も、生活情報も網羅していますから、

かなり実はお得なものだと思うんですね。




同世代の活字離れが進んでいる中で、

新聞を持つ習慣を持っていることは、

一つの強みにもなりますよね。




たとえば、新聞を多数購読している有名人には、



テレビのわかりやすい解説で有名な池上彰さんは、毎朝8紙の新聞に目を通しますし、

直木賞作家で、ベストセラー作家の林真理子さんは、全国紙2紙と地方紙、スポーツ紙の4紙を購読しているそうです。

また、脳科学者の茂木健一郎さんも、毎朝全国紙3、4紙と英字紙、地方に行ったときは地方紙も読んでいるそうです。



かくいう私も、毎朝新聞を読むのが、何よりの楽しみです。



さて、ちょっと本題に入るのが遅くなりました。




そういう意味でも、活字慣れするのがいいのですが、

子どもが小さいころは、なかなか、字に慣れさせるのが難しいものです。




そこで我が家がしているのは、意外かもしれませんが、

紙芝居を読み聞かせることです。




この動画時代にアナログな紙芝居!


と思うかもしれませんが、


これが意外に、食いつきがいいのです。




一枚一枚めくって、時には半分だけ見せて、残りを勢いよく見せたりと



演出が優れているので、子どもはすぐに物語に夢中になってくれます。




うちは子ども3人いますが、3人共、紙芝居は、


効果てきめんでしたね。



本の読み聞かせもいいですが、



紙芝居で物語に親しませる、というのも、とても良い方法だと私は思います。




値段も一見高そうなのに、意外に千円台で、本の値段とあまり変わりません。



ぜひ、オススメします。




そこで、楽天の紙芝居ランキング ベスト3をご紹介します。



第1位

みんなでたいそう (ことばとからだであそぼう! かみしばい2・3歳児のふれあいあ)


みんなでたいそう (ことばとからだであそぼう! かみしばい2・3歳児のふれあいあ) [ 新沢としひこ ]

価格:1,512円
(2019/3/26 15:31時点)



楽天のページには、


おはなし会で
先輩が持参し
会の中ほどで演じてくださいました

リズミカルな言葉が
音楽に聞こえてくるのでしょうね
すぐに身体を動かし始める男の子がいて
その上手さにびっくり!

その子につられる子
やっては、やめて紙芝居を見てーの子

まったく、動じずに紙芝居に
集中してる子
と、さまざまです

新沢さん作だから、こどもの心を掴んでいるし
長谷川さんの絵も
いいんですよねー

とーっても楽しかったです

で、身体を十分動かしたんで
次の絵本を見るのに
集中力が持続出来ます(しいら☆さん 50代・宮城県 )


【情報提供・絵本ナビ】

と紹介してあります。






続きまして、


第2位


まるちゃんあそぼ! (あかちゃんかみしばいいっしょにこんにちは)
長野ヒデ子


まるちゃんあそぼ! (あかちゃんかみしばいいっしょにこんにちは) [ 長野ヒデ子 ]

価格:1,620円
(2019/3/26 15:33時点)




続いて


第3位

ばけばけ~どん! (ことばとからだであそぼう! かみしばい2・3歳児のふれあいあ)
谷地元雄一

ばけばけ~どん! (ことばとからだであそぼう! かみしばい2・3歳児のふれあいあ) [ 谷地元雄一 ]

価格:1,512円
(2019/3/26 15:34時点)



楽天の紹介ページには、



小さい子向けおはなし会用にセレクト。
キツネの子ども、コンちゃんが化ける練習をしているのですが、
なかなかうまくいかないのですね。
お友だちもいっしょにやって、やっとできたと思ったら、おや、大変なことに。
でも大丈夫、最後はめでたしで終わります。
頭にはっぱを載せて、腰をフリフリ、「ばけばけ~どん!」という掛け声が楽しいですね。
キツネが化けるって、まだ難しいかしら。
でも、この時期から、少し体感してもらったら、おはなしに移行した時の素地になりそうです。
どちらかというと、掛け声と、腰をフリフリ、楽しんでもらおうと思います。(レイラさん 40代・兵庫県 男の子21歳、男の子19歳)


【情報提供・絵本ナビ】


とありました。





以上、子どもを本好きに育てたい、シリーズの3回目でした~。




第1回目「子どもを本好きに育てたい!」オススメ本 0.1.2.えほん (福音館書店
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com




第2回目「子どもを本好きに育てるために」2 『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井 紀子著
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com



第3回目「子どもを本好きに育てたい」シリーズ 3回目 秘訣は意外に、「紙芝居」売上ベスト3
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com

「子どもを本好きに育てるために」第2回 『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井 紀子著

すっかり春めいてきましたね~。

桜前線のニュースもちらほら出だしました。



さて、前回、子どもを本好きに育てるためにの第1回
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com
を書かせてもらいました。



やっぱり、多くの方が関心を持ってくださったみたいで、

たくさんの「はてなブログ」のスターをいただきました。ありがとうございました(^^)



前回も書きましたが、やっぱり読書好きになることのメリットは大きいですよね。




・一生、学び続けることができる。


・読解力が身につく


・これから大きく変動する社会で、

 つねに柔軟な発想のもととなる知識を手に入れることができる



理系の就職有利が叫ばれていますが

(今年は景気が良かったから文系も良かったですが、今後の米中関係を考えると、

 来年度以降は、予測が付きませんよね)

数学の問題も、文章を読みこなす力がなければ、

解けませんよね。


つまり、本を読むことは、生きる力を育てる「もと」に

なるんだと思います。



とくに、最近、子どもの読解力が落ちているということも話題になっていますもんね。



この本などは、かなり刺激的で、各種新聞、雑誌、テレビで取り上げられ、

大ニュースになりました。



著者は、AIを東大に合格させるプロジェクトを勧めていた人で、


結局「東大ロボ」は東大には合格できなかったのですが、




MARCHクラス(つまり)東京の一流私大をさした言葉で、

Mは明治大学

Aは青山学院大学

Rは、立教大学

Cは、中央大学

Hは、法政大学

です。



MARCHクラスには合格できるレベルに達していたというのですね。


つまり、完全に、かなりの学力テストを解く能力をすでにAIは得ているわけです。



その中で、AIの限界性も見えてきて、AIは何を得意とし、何を苦手とするのか?



本書の出版社、東洋経済新報社のサイトでは、このように紹介されています。

東ロボくんは東大には入れなかった。AIの限界ーー。

しかし、”彼”はMARCHクラスには楽勝で合格していた!これが意味することとはなにか? 

AIは何を得意とし、何を苦手とするのか? 

AI楽観論者は、人間とAIが補完し合い共存するシナリオを描く。

しかし、東ロボくんの実験と同時に行なわれた全国2万5000人を対象にした読解力調査では恐るべき実態が判明する。

AIの限界が示される一方で、これからの危機はむしろ人間側の教育にあることが示され、その行く着く先は最悪の恐慌だという。

では、最悪のシナリオを避けるのはどうしたらいいのか? 

最終章では教育に関する専門家でもある新井先生の提言が語られる。

ちなみに目次は以下のとおりです。


第1章  MARCHに合格ーーAIはライバル

AIとシンギュラリティ
偏差値57.1
AI進化の歴史
YOLOの衝撃ーー画像認識の最先端
ワトソンの活躍
東ロボくんの戦略
AIが仕事を奪う
  
第2章 桜散るーーシンギュラリティはSF

読解力と常識の壁ーー詰め込み教育の失敗
意味が理解しないAI
Siri(シリ)は賢者か?
奇妙なピアノ曲
機械翻訳
シンギュラリティは到来しない

第3章 教科書が読めないーー全国読解力調査

人間は「AIにできない仕事」ができるか?
数学ができないのか、問題文を理解していないのか?--大学生数学基本調査
全国2万5000人の基礎的読解力を調査
3人に1人が、簡単な文章が読めない
偏差値と読解力

第4章 最悪のシナリオ

AIに分断されるホワイトカラー
企業が消えていく
そして、AI世界恐慌がやってくる

おわりに


読解力を身につけることを、


学校ではもちろんですが、家庭でも、意識していくことが大切だと思います。



発売されて数ヶ月たつのに、いまだにランキングも上位に入ってますし、

レビュー数、評価もすごいですね。


AI vs.教科書が読めない子どもたち [ 新井 紀子 ]

価格:1,620円
(2019/3/25 08:14時点)






「子どもを本好きに育てるために」シリーズ。


また第3回を書きたいと思います。




第1回目「子どもを本好きに育てたい!」オススメ本 0.1.2.えほん (福音館書店
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com




第2回目「子どもを本好きに育てるために」2 『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井 紀子著
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com



第3回目「子どもを本好きに育てたい」シリーズ 3回目 秘訣は意外に、「紙芝居」売上ベスト3
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com

【注目の新著】 『いらない保険 生命保険会社が知られたくない(本当の話)』(講談社+α新書)

きょうの楽天ブックスのランキングを見ていたら、

10位に、気になる本が登場していました。



その名も、「いらない保険」



副題には、 

生命保険会社が知られたくない(本当の話)

と書かれています。



この(講談社+α新書)シリーズは、実用的なものが多くて、

けっこうおもしろい本がたくさんあるんですよね。



さらに本の帯には、刺激名的な言葉が並んでいます。



「プロほど保険に入らない」



「業界のタブーと真実」



これは気になりますよね。



さっそく講談社のサイトを調べてみると、こんな紹介文がありました。


その保険契約、ちょっと待った!

本当にあなたの人生に必要ですか?



人生100年時代は、後半生がきわめて長くなる時代。だからこそ保険で備えなければ……

というのは不安心理から来る「錯誤」。保険は契約時の約款に書いていることしかカバー

してくれません。たとえば30歳、40歳の時に終身保険を契約して、70歳、80歳になった時、

その受給金額、「×日目~」の入院保障、対象となる病気・治療法がすべて「陳腐化」し

ている可能性はきわめて高いといえます。




医療費が多くかかるのは75歳以上。その人口が増大すれば、

「安価で良い保険」が成り立たないのは自明のこと。だったら、いったいどうすれば?



保険の考え方のキホンから、今ある商品で役に立ちうる保険/いらない保険を「本音」で徹底分析。



統計学や医療に裏づけられた真実とともに2人のプロが開陳します。フラットな視点で考え直す、保険最適化のための1冊です。


つまり、「いらない保険」というのは、



「いる保険」と「いらない保険」を統計学や現在の医療状況を

保険のプロが踏まえて分析し、

「必要な保険」のみに変更する知恵を教えてくれる本ですね。


私も妻と三人の子どもがいる身。



保険にも入っていますし、月々、当然のように契約した額を払っています。



でも、よく考えたら、保険のことってほとんど知らないんですよね。



契約書も文字が小さいし。



さっそく買って、「保険の最適化」を目指そうと思います。



いらない保険 生命保険会社が知られたくない「本当の話」 (講談社+α新書) [ 後田 亨 ]

価格:928円
(2019/3/24 10:33時点)




これを読んで、コスパ最強「保険契約」を目指します。

「子どもを本好きに育てたい!」第1回 オススメ本 0.1.2.えほん (福音館書店)


先日は、「赤ちゃんが機嫌の悪い時に笑う本」
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com
を紹介しました。



私は読書が趣味で、小学校のころから、

図書館通いをしていました。



親も本が好きでしたし、

兄弟も本が好きだったので、

そんな環境から本が好きになっていったのだと思います。



読書が好きだと、いいのは、一生勉強できることですよね。

自分の好きな時間に、さまざまな知識を手に入れることができる。



知識という土台があれば、そこからさまざまな新しい発想を生み出すことができますもんね。



ライフネット生命の社長で、

いま、立命館アジア太平洋大学(APU)学長の出口治明さんは

社会人になってから、週に10冊は読んだといいます。

(今は忙しすぎて、それでも週に3冊だそうですが)



ちなみに、マイクロソフトを創業したビル・ゲイツ氏は

今も年間50冊は読んでいるそうですし、

世界的に有名な投資家のウォーレン・バフェット(Warren Buffett)氏は

1日500ページの量を読むそうです。



なんか、社会地位の高さを読書で達成するみたいな

話になってしまいましたが、別にそんなことではなくて、

一生、自分のペースで学ぶことができるのって、

とてもいいことだと思うんです。



子育ての上でも、親自身がいろいろ勉強しないといけませんもんね。



さて、本題の本好きに育てるには何が必要か。



大事なことはきっかけだと思うんです。つまり、本がそばにある暮らしを心がける。やる気スイッチは、いつ入るかわかりませんからね


私も兄の影響で、今はない朝日ソノラマ文庫の

キマイラ・吼 シリーズ(夢枕獏

「大食い兄弟・青井是馬と荒馬シリーズ(加納一朗)」

などを読み漁っていました。



その後、ミステリー、純文学などを読み漁り、

今はどちらかというとノンフィクションですが、

それでも週に1冊は読んでいますね。



だから私も、子どもが小さいころからできるだけ

本に触れるように育ててきました。



一番最初にしたのは、この本の読み聞かせですね。



ものすごく短くて、単純なんですが、

このシリーズを定期購読して、

本屋さんから配達してもらっていました。



おかげで長男は、自分で小説を書いたり、

好きなジャンルの本をいろいろ読んでいますね。



「本好きにしたい」と思う人は、

まずは、本に親しむ環境を作ってあげてください。



福音館書店は、老舗の出版社で「こどものとも」などで有名ですが、
良い本が多いですよ。



まずは幼児期はこのシリーズから。おすすめです。



楽天でレビューの多いベスト3をご紹介します。



第1位

ごぶごぶごぼごぼ (0.1.2.えほん) [ 駒形克己 ]

価格:864円
(2019/3/23 13:17時点)
感想(132件)


登場するのは、鮮やかな色を背景に小さな丸や大きな丸。そして、「ぷーん」「ぷくぷくぷく」「ぷぷぷ」、「ごぶ ごぶ」「ごぼ ごぼ」などの不思議なリズムの言葉たち。その形と色と言葉が画面の中で自由に動き回るように変化していきます。大人が「?」となっている横で、赤ちゃんがなぜか喜ぶ絵本。赤ちゃんの脳には、この流れを大きな変化として感じとることができるのでしょうね。そして、大人もこの独特なリズムと響きを楽しみながら、繰り返し繰り返し、読んであげてみてくださいね。クセになっちゃうはずです。


初めてこの絵本を娘に読んだとき、あまり声を出して笑わない子なのに、なぜかけたけた大笑い。隣に座っていたパパがびっくりするくらい。

その後も、大笑いとまではいかなくても、ページをめくるたびににこにこ。お気に入りのページを開いたときは、体をゆすって喜びます。

最近も、こんなことが。↓
「おしまい」と言って本を閉じても、一生懸命開こうとするので、何度もリピートして読んでいたところ、パパ帰宅。パパに晩御飯を食べてもらおうと立ち上がったとたん、大泣きでした。もっと読んでいてもらいたかったんだと思います。

今、家にある絵本の中では、これが娘の一番のお気に入りです。厚紙絵本なので、破いて食べちゃうこともありません(笑)。安心して触らせることができるという意味でも、おすすめの絵本です。(しまたこさん 30代・三重県 女の子0歳)


【情報提供・絵本ナビ】

第2位


ぶーぶーじどうしゃ (0.1.2.えほん) [ 山本忠敬 ]

価格:864円
(2019/3/23 13:19時点)
感想(93件)



子どもたちは自動車が大好きです。身近に見られるバス、パトカー、消防自動車、救急車などを、1点ずつ精巧に描きあげました。いろいろな「ぶーぶー」をお楽しみください。


子供がぶーぶー好きなので、手に取りました。
車が、ナンバープレートまで書き込んであることに驚きました。
会社名やロゴマークまで忠実に再現されていて、とてもリアルです。
東京近郊にお住まいの方なら、親近感が持てると思います。
車と一緒に小さい子供がおもちゃの車にのっているのが、とても愛らしいです。猫さんが一緒なのも和みます。
とてもよいと思います。(きみーさん 30代・愛知県 )


【情報提供・絵本ナビ】


第3位



てんてんてん (0.1.2.えほん) [ 和歌山静子 ]

価格:864円
(2019/3/23 13:21時点)
感想(77件)



それぞれの虫の特徴がよく捉えられています。
この本を読み続けていたせいか、
虫を教えようとして読んでいたわけではないのですが、
てんとうむし、かたつむり、ほたる、かまきり、
1歳過ぎてから息子に、本物をみせて名前を教えたところ、
すぐに覚えて口に出していました。

はっきりした色、
耳に入りやすい言葉、
0ヶ月の時から読んでいる、
息子お気に入りの本です。(空色のかわうそさん 30代・静岡県 1歳)


【情報提供・絵本ナビ】

以上、小さいお子さんにオススメの本 ベスト3でした。




第1回目「子どもを本好きに育てたい!」オススメ本 0.1.2.えほん (福音館書店
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com




第2回目「子どもを本好きに育てるために」2 『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井 紀子著
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com



第3回目「子どもを本好きに育てたい」シリーズ 3回目 秘訣は意外に、「紙芝居」売上ベスト3
ojisan-chiebukuro.hatenablog.com